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ReLEAF 第一回試験運用:教育データの二次利用
概要
本試験運用では、教育データの二次利用のためのシステム「ReLEAF」を試験的にご利用いただけます。
参加者は、LEAFシステムから抽出された中等教育における学習習慣データを二次利用することができます。
二次利用の成果は、ご自身の研究として発表していただくことができます(成果発表は任意です)。
ReLEAFについての詳細:
https://sites.google.com/view/releaf-ja/home
■ 運用期間
2026年4月1日 ~ 6月30日
(事前アンケートに回答後、随時アカウント発行)
■ 対象
教育データの分析・二次利用に興味のある研究者・大学院生
※今回は国内の大学・研究機関に所属の方に限ります
※参加者は登録フォームの情報をもとに審査いたします
■ 利用例
・学習習慣に関する研究
・研究のアイデア探し
・教育データ分析の授業での利用
■ 授業で利用する場合
各学生にアカウントを発行できます。備考欄にその旨をご記入ください。
必要に応じて、対面またはオンラインでのチュートリアルも対応可能です。
① ReLEAFからの自動通知が必要(推奨)
学生のメールアドレスでReLEAFアカウントを発行します。
登録フォームを学生に共有するか、メールアドレス一覧をご共有ください。
② ReLEAFからの自動通知が不要
匿名(必要に応じて非匿名)アカウントを学生数分発行します。
その他の利用事例についても、必要に応じて個別にサポートいたします。
■ 参加登録締め切り
2026年3月31日
■ 参加登録・詳細
https://sites.google.com/view/releaf-ja/pilot-pgorammes
